原発事故 - 売国情報ちゃんねる

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2016年06月09日

福島の除染土を全国の道路や防波堤などに再利用することが決定

1: 2016/06/07(火) 20:42:05.67 ID:CAP_USER9

 公共工事で除染土を再利用へ 全国の道路、防潮堤に

2016/6/7 17:54

 東京電力福島第1原発事故に伴う除染廃棄物の減量と再利用に向けた環境省の有識者検討会は7日、
東京都内で会合を開き、放射性物質濃度が基準以下となった除染土を全国の公共工事で使うとする
再利用の方針案を大筋で了承した。近く同省が正式決定する。

 方針案によると、管理責任が明確で、長期間掘り返されることがない道路や防潮堤などの公共工事に利用先を限定。
工事中の作業員や周辺住民の年間被ばく線量が1ミリシーベルト以下となるよう、用途や期間に応じて放射性セシウム
濃度を1キログラム当たり5千〜8千ベクレル以下と定めた。

http://this.kiji.is/112837223831586301

★1 6/7 19:27


2: 2016/06/07(火) 20:42:40.60 ID:BAbMRAvm0

ばら撒く意味が判りません


3: 2016/06/07(火) 20:43:18.78 ID:aL7XO/jg0

沖の鳥島拡張工事に使え。


4: 2016/06/07(火) 20:43:27.44 ID:tmKxlRu/0

1億総汚染!!

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posted by 中島 at 16:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 原発事故

2016年05月03日

小泉純一郎「日本は“原発ゼロ”で5年間やってきている」 太陽光より補助金まみれな原子力の真実

1: 2016/05/02(月) 09:34:52.38 ID:eKUyTRQv0 BE:422186189-2BP(1515)

今年3月の福島講演で「原発即時ゼロこそ現実的」と強調した小泉氏。記者にこう強調した。

「原発推進論者は『ただちに原発ゼロは無理。いずれ寒い冬が来て、暑い夏が来れば、エアコンが止まってしまう』と言っていた。

ところが’11年3月から’13年9月まで原発は2基しか動いていなかった。
それから丸2年、原発ゼロになったが、東京を含めて停電することなく、安定的に電力を供給できた。
最近、2基が動き始めたが、実質、原発ゼロで5年間やってきているわけです。
ドイツは原発ゼロを宣言しましたが、まだ何基か動いている。
日本は実質原発ゼロを5年間やってきている。
まさに『やればできる』。

この事実は重いです。
まさに原発ゼロは、やればできる夢の事業です。

これから、自然界に無限にあるエネルギーを我々の生活に生かしていく。
そういう素晴らしい事業に今後も皆さまと共に努力をしていきたいと思います。

原発が存続する以上、たった今もこれからも、また事故が起きるかもしれない。
再び事故が起きることは阻止しなければいけないと、私は講演活動を続けています」
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160501-57934167-aspa


2: 2016/05/02(月) 09:35:37.99 ID:k85WshBB0

水素次第だろうな


4: 2016/05/02(月) 09:36:18.15 ID:X5J5jOvP0

12兆円の国富が流れ出してることに触れないのはアンフェアだな
電気料金が高止まりしてるのに


9: 2016/05/02(月) 09:37:45.71 ID:3bbjnf660

>>4
公務員の無駄遣いは30兆円

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posted by 中島 at 16:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 原発事故

2015年12月28日

「除染費用は国が払え!」 社員に高額ボーナス支給の東電が意味不明な主張

touden001.jpg
1: 2015/12/28(月) 12:41:52.54 ID:DZX42dOY0.net BE:437086469-PLT(13000) ポイント特典

■東電 除染費負担応じず…13年末以降の計画分

・国、立て替え200億円

 東京電力福島第1原発事故に伴う除染の費用負担を定められている東電が、
2013年末以降の計画分について環境省の請求に応じない姿勢を示している
ことが同省などへの取材で分かった。具体的な対象は、本格化しつつある
帰還困難区域の除染で、福島県大熊町で今年着手した同区域の除染で同省が
立て替える200億円超も完了後の請求が宙に浮く見込みだ。経済産業省は東電を
支持する立場を取り、省庁間の意見の対立も浮上。最終的に誰が負担するか決まらないまま
巨額の国費が投じられる異例の事態となっている。【関谷俊介、小林洋子】

・閣議決定根拠に

 原発事故後の11年に成立した放射性物質汚染対処特別措置法は、除染などに
ついて「(東電は)請求があったときは速やかに支払うよう努めなければならない」と
定めている。一方、13年12月20日に閣議決定された福島復興指針には「実施済み
または現在計画されている除染・中間貯蔵施設事業の費用は東電に求償(請求)する」とされ、
その時点で計画がなかった除染などについては請求の可否が示されていない。

 環境省によると、帰還困難区域では閣議決定前、公共施設などで試験的な除染が行われ、
東電は費用請求に応じていた。だが、同区域の主要道路などの除染は、閣議決定後に計画され
請求の対象ではないとして支払いに応じていないという。

http://mainichi.jp/articles/20151228/k00/00m/040/074000c


3: 2015/12/28(月) 12:43:37.43 ID:Y5aVEffD0.net

なら倒産するしかないな


4: 2015/12/28(月) 12:43:41.69 ID:PoWmPXy/0.net

いい加減に殺せよこの有史以来最悪の賊をよ


5: 2015/12/28(月) 12:43:42.44 ID:gytYJV4Y0.net

東電「テロリスト民主党に請求してくれ」

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 原発事故

2015年03月20日

【原発】福島第1の1号機燃料、ほぼ全量溶融と確認

youkai.jpg
1: 2015/03/19(木) 20:26:17.66 ID:???*.net

福島第1の1号機燃料、ほぼ全量溶融と確認 
http://www.47news.jp/FN/201503/FN2015031901001778.html




東電は、福島第1原発1号機を調査。原子炉内の核燃料がほぼ全量溶融と確認発表。燃料溶融の確認は初めて。


4: 2015/03/19(木) 20:27:40.39 ID:uEXesxI00.net

え!びっくり!直ちに影響は無いんじゃ無いの?


5: 2015/03/19(木) 20:27:43.08 ID:AlYJmlrI0.net

知ってた


6: 2015/03/19(木) 20:27:43.20 ID:FiPmikbB0.net

溶けるとどうなるの?

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posted by 中島 at 11:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 原発事故

2015年01月17日

【放射脳悲報】川内原発再稼働差し止めを求める仮処分申請、離脱者相次ぐ…巨額賠償の可能性で

narisumasi001.jpg
1: 2015/01/17(土) 14:54:10.61 ID:IfLCv6kh0.net BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典

巨額賠償恐れ仮処分申請から離脱
2015年1月17日

 九州電力川内原発(鹿児島県薩摩川内市)の再稼働差し止めを求めた仮処分申請で、周辺住民ら23人のうち約10人が申し立てを取り下げたことが17日、弁護団などへの取材で分かった。
仮処分が認められても、本訴訟で敗訴すれば、九電が再稼働の遅れで生じた損害を賠償請求できるためで、こうした仕組みの見直しの是非が議論になりそうだ。

 仮処分は昨年5月、川内原発の運転差し止めを求めている原告団のうち、鹿児島、熊本、宮崎3県の計23人が鹿児島地裁に申し立てた。

 仮処分が認められた場合、再稼働は遅れ、現在続いている運転差し止め訴訟で住民側が敗訴すれば、九電は仮処分の申立人に損害賠償を請求できる。

 九電は仮処分の審尋で「再稼働が遅れれば、1日当たり約5億5千万円の損害を被る」との準備書面を提出。
申立人が賠償に備えて担保金を積み立てるよう命じることを地裁に求めた。
地裁は命令を出していないが、住民側の弁護団が申立人に賠償請求の可能性を説明した結果、約10人が申し立てを取り下げた。

 仮処分の審尋は既に終了、弁護団は早ければ2月にも決定が出るとみている。

http://www.daily.co.jp/society/science/2015/01/17/0007665932.shtml


4: 2015/01/17(土) 14:56:30.30 ID:O5BJ0j5K0.net

なんだそれwその程度の事で反対してたのかよw


5: 2015/01/17(土) 14:58:50.14 ID:/9UYqzHg0.net

>仮処分が認められても、本訴訟で敗訴すれば、九電が再稼働の遅れで生じた損害を
>賠償請求できるためで、こうした仕組みの見直しの是非が議論になりそうだ。

「仕組み」ってなんだよ
電力会社の当然の権利だろ
議論になりそうだ、じゃねえよボケ


17: 2015/01/17(土) 15:07:41.01 ID:6BFCeoOv0.net

>>5
まったくだよ
クサレブサヨどもは自分に咎の矛先が向かうと、すぐ被害者ぶりやがる
このクサレ記事は反日神戸新聞のデイリーか

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posted by 中島 at 20:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 原発事故

2014年11月15日

【放射脳悲報】福島で見つかった甲状腺がん、被曝が原因のものではないと科学的に証明される

kokki001.jpg
1: 2014/11/15(土) 12:11:59.74 ID:wVeCGn4A0.net BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典

甲状腺がん遺伝子変異、チェルノブイリと別型 福医大など見解

 東京電力福島第一原発事故を受け、18歳以下の約37万人を対象に県と福島医大が実施している県民健康調査「甲状腺検査」で、
これまでに見つかった甲状腺がんの細胞の遺伝子変異を解析した結果、チェルノブイリ原発事故の被ばくで甲状腺がんになった子どもの遺伝子変異とは別型だった。
研究結果を福島医大と長崎大のグループが初めてまとめた。研究グループは今回の結果を踏まえ、「福島第一原発事故の影響は考えにくい」との見解を示している。

 福島医大甲状腺内分泌学講座の鈴木真一教授が14日、大阪市で開かれた日本甲状腺学会学術集会で発表した。これまでの甲状腺検査でがんと確定したか、疑いがあるとされた人は計103人いる。
発症割合などの科学的知見から県や福島医大は「現時点で放射線の影響は考えにくい」としてきたが、遺伝子レベルの分析で見解が裏付けられた格好だ。

 学術発表によると、県民健康調査関係で遺伝子解析したのは、103の症例のうち、がんとされた23人分。
ほとんどが国内の成人の甲状腺がんによく見られる遺伝子変異で、チェルノブイリ原発事故後に甲状腺がんになった子どもからはほとんど見つかっていない。
さらに、チェルノブイリで多く見られた遺伝子変異は23人中、1人も見つからなかったという。

 当時18歳以下だった全ての県民を対象にした網羅的な検査で発見された甲状腺がんについて、
福島医大は「成人になってから発症する可能性があったものを早期に発見した可能性を示唆している」と分析している。

http://www.minpo.jp/news/detail/2014111519239


6: 2014/11/15(土) 12:17:16.79 ID:rP0Zfp8p0.net

日本人って強いな。


7: 2014/11/15(土) 12:18:30.09 ID:wVeCGn4A0.net

放射脳発狂wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


8: 2014/11/15(土) 12:19:03.35 ID:FKBH5Mey0.net

そっか、放射能なんてなかったんや!
よかったよかった!

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posted by 中島 at 21:44 | Comment(3) | TrackBack(0) | 原発事故

2014年11月13日

放射性物質の指定廃棄物問題、なぜ「福島集約論」がくすぶっているのか…193万人余りが暮らす福島県はごみ箱ではない

kokki001.jpg
1: 2014/11/13(木) 03:04:43.32 ID:???*.net

 東京電力福島第一原発事故で発生した放射性物質を含む指定廃棄物の最終処分場建設をめぐり、廃棄物を本県に集めて処分する
「福島集約論」がくすぶっている。建設候補地を抱える栃木県塩谷町の町長は今月に入り、指定廃棄物は福島第一原発周辺で集約・
処分すべきと提案した。同じ被災県にもかかわらず、なぜ、分断を助長するような言動がなされるのか。ため息が出る。

 原発事故に伴って発生した放射性セシウム濃度が1キロ当たり8000ベクレルを超える指定廃棄物は本県をはじめ12都県で合わせて
14万6000トンに上る。政府は平成23年11月に発生都県ごとに処理する基本方針を閣議決定した。宮城、茨城、栃木、群馬、千葉の
5県には国がそれぞれ最終処分場を新設する計画になっているが、地元の反発などで思うように進んでいないのが現状だ。

 宮城県は今夏、候補地絞り込みに向けた国の詳細調査の受け入れを表明した。候補地を抱える3市町とも建設に反対しており、
首長の一人は「東京電力原発(の敷地)に保管するしかない」と述べ、県外で処分するよう主張した。関係者からは国の方針を変更し、
本県での処分を求める声が上がっているという。栃木県の首長も含め、それぞれ事情があるとしても、少し冷静に考えてみてほしい。

 本県でも事故後、除染廃棄物の処理の在り方や中間貯蔵施設の建設をめぐり、議論がなされた。「甚大な被害を受けた地域に、
さらに負担を強いるのか」「東電の電力消費地で処分するのが筋だ」…。意見集約は難航し、県が中間貯蔵施設の建設受け入れを
国に伝えたのは9月1日だ。感情論や建前論だけでは何も変わらない。復旧・復興に向けて進むには自前で処理するしかない。
「苦渋の決断」(佐藤雄平知事)の背景にはそんな県民の思いがある。

 最終処分場の候補地を抱える地域には風評被害や環境汚染、補償などについて不安や不満があるようだ。それは本県も同様だ。
共通の課題があるならば、関係する自治体が手を組んで国や東電に必要な措置や対応を求めていくべきだ。国にとって複数の自治体
に声を上げられるほど嫌なことはあるまい。逆に被災地が対立、分断されてしまうと国への圧力も弱まる。

 望月義夫環境相は7日の記者会見で「福島県にこれ以上の負担をかけることは理解が得られない」と述べ、現行方針を見直す考えが
ないことを強調した。当然だ。193万人余りが暮らす本県はごみ箱ではない。

ソース(福島民報 11/12社説) http://www.minpo.jp/news/detail/2014111219169


2: 2014/11/13(木) 03:07:08.51 ID:m0nX6Uwy0.net

福島県民も純朴なのはいいけどもうちょっと立ち上がったらどう?
政府に期待してるだけのような気が、、、


3: 2014/11/13(木) 03:08:25.79 ID:5Vj7ie1l0.net

>>1
出てきたところに戻すだけ。なぜ拡散しようとする?
人の住めないところに戻して何の不都合がある。


6: 2014/11/13(木) 03:09:27.07 ID:Jt1uHmk+0.net

福島以外の県もゴミ箱じゃない

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posted by 中島 at 12:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 原発事故
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