売国情報ちゃんねる

2016年09月19日

【第2の豊洲問題か?】都立広尾病院の不可解な移転 舛添元都知事が370億円をスピード決定

1: 2016/09/18(日) 09:04:45.20 ID:OEwFpefk0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典

【簡単に説明すると】
・広尾病院がこどもの城跡地に移転
・舛添都知事(当時)が移転を了承
・最終報告書提出前に費用370億円が計上される

都立広尾病院が不可解なスピード移転を進めて居たことが判明した。移転先は青山の『こどもの城』跡地となる。
この『こどもの城』閉鎖に惜しむ声が数多くあり、「何故閉鎖するのか」という声が挙がっていた。
都は『こどもの城』の閉鎖理由を老朽化と説明していたが、『こどもの城』が出来たのは1985円。老朽化とするには
まだ早いようである。「老朽化なんて絶対絶対ウソだ。そんなの本当の理由じゃない」
「1985年開館だとそこまで老朽化はしていないでしょう」という声がTwitterに挙げられていた。

■強引な老朽化理由で閉鎖
実際に2010年10月の厚労省内事業仕分けえ「建物はまだ十分に使用出来に耐えられることが確認されている」と
明記されている文書を報告している。
また『こどもの城』は補修工事も行われ、今度も継続するかと思いきやここに来て突然の閉鎖。
広尾病院の移転ありきの『こどもの城』の閉鎖だと思われるが、何故ここまで強引に『こどもの城』の閉鎖、
そして広尾病院の移転を急いだのだろうか。

財団法人児童育成協会の改革案について(PDF)

■最終報告書前に費約370億円が計上
昨年6月に広尾病院院長(当時)により「建て替え」の方がメリットが大きいという報告書が作成され、都の財政委員会にて
青山病院の跡地利用について議論が行われた。
そして2016年、今年に入った1月15日に東京都の予算原案が発表され広尾病院移転のための用地取得費約370億円が計上。
1月29日に伊藤喜三郎建築研究所が最終報告書を提出。最終報告書提出前に370億円が先に計上されているのが
そもそもおかしい話なのであるが、その後3月25日に都議会本会議にて予算成立。

http://gogotsu.com/archives/21849
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2: 2016/09/18(日) 09:04:59.85 ID:OEwFpefk0 BE:887141976-PLT(15001)

■舛添都知事がスピード決定
今回の広尾病院の移転の鍵は昨年10月。昨年10月16日東京都が伊藤喜三郎建築研究所に「広尾病院整備の調査」を依頼。
10月22日に舛添都知事(当時)が移転の方向性を了解。この間わずか6日しかないが舛添都知事(当時)は移転を
了解しているのだ。

広尾病院の医者は「移転のメリットが無い」「青山は救急車両が入りづらい」など使い勝手の悪さを口々にしている。
あえて2キロ離れた場所に移転するのは何かしらの理由があるはず。
建て替えの報告書から決定までわずか数か月というスピード決定。

豊洲の移転同様に利用者や医師のことを無視した移転が行われようとしているようだ。

http://gogotsu.com/archives/21849

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posted by 中島 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 舛添

【東京五輪】一体いくらカネを使うつもりか…東京五輪マラソンの暑さ対策にジャブジャブ

1: 2016/09/17(土) 17:30:57.02 ID:CAP_USER9

 『都内クール舗装採用』との新聞記事が、先週目にとまった。国土交通省が2020年東京五輪・パラリンピックに向け、マラソンや競歩のコースとなる公道の路面温度の上昇を抑える暑さ対策に乗り出す、というものだ。

 路面温度を抑えるには、散水して保水性を保つ「保水性舗装」と、路面の遮熱材で太陽光の赤外線を反射する「遮熱性舗装」の2種類があるという。

 8月末に、東京・渋谷区の国道246号に特殊舗装が施工された250メートルの区間を、元マラソン選手の瀬古利彦さんらが試走。「遮熱性舗装の方が蒸し暑くない」といった意見が出たそうだ。

 東京五輪のマラソンは男子が最終日の8月9日、女子は同2日で、パラリンピックのマラソンは9月6日に予定されている。コースは未定だが銀座、浅草など東京の観光名所をめぐる現在の東京マラソンと同じようなコースが有力だ。日本で最も暑い時期。いくら朝のレースとはいえ、相当な暑さは覚悟せねばならない。

 沿道も人、人、人で埋め尽くされ、人いきれでさらに暑さを感じることは避けられない。「クール舗装」なら通常の舗装に比べ、路面温度は約3−10度、体感温度も1度程度は下がるというが、選手からみれば焼け石に水ではないのか。

五輪のマラソンは男女合わせても6時間、パラリンピックを合わせてもコースの使用は10時間程度。そのために通常の舗装の1・5−1・9倍もの費用をかけて施工する。40キロ丸々舗装したら…。シロウトには考えもつかないが、何十億、いや何百億というカネがかかるのではないか。いやはや、もったいない。

 大体、観光名所をめぐったところで、選手は見とれる余裕などありはしない。「アスリートファースト」というのなら名所など必要ないだろう。リオ五輪のマラソンコースはカーニバル会場の「サンボドロモ」を発着点とし、市街地を抜け海沿いのコースを3周していた。「名所を見たかった」と文句をいった選手がいたろうか。

 東京の場合、「午前7時でも遅すぎる。5時にすべきだ」「発想の転換でナイトレースに」などとスタート時間についてはいろいろ取り沙汰されているが、「名所めぐり」についてはあまり反対の声は聞かれない。

 しかし、舗装費用だけではなく、ミストシャワーの設置費用も膨大なものになる。これが周回コースなら費用は半分以下ですむ。都心のコンクリートジャングルより、海風が吹くお台場あたりの臨海副都心エリアでいいコースがとれるだろう。

 ジャブジャブお金を使えばいいという発想は、そろそろやめにしてもらいたい。 

http://www.zakzak.co.jp/sports/etc_sports/news/20160913/spo1609131550002-n1.htm


4: 2016/09/17(土) 17:33:06.06 ID:NLGSMGLB0

内田 森

ジャブジャブは
わしらの懐を潤す音や


5: 2016/09/17(土) 17:33:37.97 ID:Ib1f3v4G0

競歩しっかり対策しないと大変なことになるぞ


6: 2016/09/17(土) 17:34:16.56 ID:iDnRn+k90

冬にやれよ

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posted by 中島 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 五輪

【辺野古移設訴訟】国側全面勝訴で浮かび上がった沖縄県側の論理破綻 翁長雄志知事は最大の窮地に

1: 2016/09/17(土) 07:41:29.92 ID:CAP_USER9

米軍普天間飛行場の移設を巡る訴訟で沖縄県側が敗訴し、記者会見する翁長雄志知事=16日午後、沖縄県庁
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 国が勝訴した米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設をめぐる訴訟は16日、提訴から2カ月弱で判決が下されたが、主張は出尽くし、県側の論理破綻が際立った。福岡高裁が県側の主張を一切受け入れなかったのはそのためだ。辺野古移設と不可分の基地負担軽減策でも翁長雄志知事の言動は矛盾をきたしており、就任以来最大の窮地に追い込まれた。

 審理では翁長氏の代理人弁護士が裁判長の訴訟指揮に頻繁に不満を示し、翁長氏は常に傍観していた。弁護士に白紙委任された主張は支離滅裂だった。

 「防衛や外交上の政策実現を目的として指示を行うことは権限を逸脱する」

 県は国土交通相が埋め立て承認取り消しの撤回を翁長氏に指示したことについて、国交相の所管外で認められないと訴えた。自治体の立場で辺野古移設の必要性を否定し承認を取り消しておきながら、内閣の統一方針に基づく正当な指示を否定する論理はまさに破綻している。

 判決はこの争点で、国交相には「是正の指示の発動が許される」とする一方、県には国全体の安全について「判断する権限も組織体制も責任を負いうる立場も有しない」と断言した。

 「自治体裁量権なる特殊な用語を用い(翁長氏の)裁量権が拡大するかの…」


http://www.sankei.com/politics/news/160916/plt1609160043-n1.html
http://www.sankei.com/politics/news/160916/plt1609160043-n2.html

 国がこう反論したように翁長氏はなりふり構わず、辺野古移設という国家公益を袖にして地域公益を前面に押し出した。しかし、その主張を認めれば、膨大な費用と労力のかかる移設事業で不可欠な法的安定性が揺らぐことは明らかだった。

 訴訟期間中、国は辺野古移設以外の基地負担軽減策を加速させたが、翁長氏の対応の支離滅裂さが浮き彫りとなっている。国は北部訓練場(東村など)の過半の返還に向け、訓練場内での移設が条件のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)の工事を本格化させた。翁長氏は工事の進め方や警備のあり方を批判する一方、ヘリパッド移設自体には反対せず、革新勢力と溝を深めている。

 牧港補給地区(浦添市)の返還についても、同地区の倉庫群などを嘉手納弾薬庫地区(沖縄市など)に移設する計画で8月、国は沖縄市の桑江朝千夫市長から正式な受け入れ表明を引き出した。それに先立ち翁長氏は桑江氏から計画に対する認識をただされ、計画推進の立場を明言した。

 これらをめぐる翁長氏の姿勢は一貫しておらず、辺野古移設だけに反対を続ける矛盾は広がる一方だ。


3: 2016/09/17(土) 07:59:07.36 ID:E5k53vrL0

翁長知事の反対としか言わない感情論的論理は

日本全体には通用しない、という判決だな。


4: 2016/09/17(土) 07:59:50.01 ID:VOJdi4530

普天間固定が望ましい方向なのか よくわからんな


6: 2016/09/17(土) 08:05:25.54 ID:imcoxNBb0

翁長くん、ピンチの時はキン肉マンみたいにズラを外したら、まばゆい光で一気に全部解決するんじゃね(ハナホジ)

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posted by 中島 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄

「自己決定権すらないのであれば独立を、との動きがあるのも事実」 沖縄選出の糸川・伊波両参院議員 沖縄独立論を否定せず

1: 2016/09/18(日) 01:12:57.13 ID:CAP_USER9

米軍ヘリパッド建設 沖縄選出の糸数慶子、伊波洋一議員「容認できない」

2016.09.14 23:00
https://thepage.jp/detail/20160914-00000009-wordleaf

 沖縄県の米軍北部訓練場におけるヘリパッド(ヘリコプター離着陸場)建設問題について、
沖縄県選出の糸数慶子・伊波洋一両参議院議員は14日、
東京の外国特派員協会で会見し、「地域住民の生活を脅かしていることからも決して容認できない」(糸数議員)、
「県民ぐるみの反対運動になっている」(伊波議員)などと述べ、建設反対を訴えた。


陸自ヘリの重機空輸「非常に不快」

 問題となっているヘリパッドは、沖縄県国頭郡東村と同郡国頭村にまたがる米軍北部訓練場で建設が進む。
7月22日には、建設に反対する人々が座り込み行動を実施していたテントが強制的に撤去された。糸数議員は、
「数百名の県外機動隊員を動員した住民排除の過程で、非暴力、無抵抗の市民が暴力的な扱いを受けた」などと批判。
現地では取材にあたっていた記者も拘束状態に置かれ、報道の自由も弾圧されたと述べた。

 今月13日には、陸上自衛隊のヘリコプターが工事用重機などの空輸を行った。糸数議員は「非常に不快であり、
県民の反発は非常に大きいものがある」と厳しく非難。「日本の面積の約0.6%にあたる沖縄の土地に、
在日米軍施設の74%を押しつけていること自体が国の沖縄への差別であり、法の下の平等に反している」と訴え、
海外メディアにも「ぜひ現状を見にきてほしい」と呼びかけた。

 ヘリパッドでのオスプレイ運用の計画には「もともと普通のヘリの離発着をする訓練場と言われてきたが、
私や他の議員が何度も日本政府に質問しても、オスプレイパッドという答えはなかった」と事前説明がなかったと強調した。

 一方、伊波議員は、ヘリパッド建設予定地は、多くの貴重な自然環境が残されていると説明。
「自衛隊機が資材を運び込んだ地区には、絶滅危惧種であるノグチゲラの巣が29箇所確認されている」と指摘し、
これは、日米政府で合意した環境原則に関する共同発表および日本環境管理基準(JEGS)において、
軍施設では生育する絶滅危惧種を保護するための措置を行う、と定めた規定に著しく反すると批判した。

 このまま基地問題がこじれた場合、沖縄が独立論に傾かないかとの質問に対し、糸数議員は、
「県民の中に、これ以上自分たちの思いが届かず、自己決定権すらないのであれば独立を、
との動きがあるのも事実」などと危機感を訴えた。


2: 2016/09/18(日) 01:13:45.12 ID:9WCXxJpV0

その沖縄の想いとやらに、離島の想いは入っているんですか?


4: 2016/09/18(日) 01:14:31.37 ID:k8BLEddC0

補助金3000億


6: 2016/09/18(日) 01:14:44.72 ID:jsA756Kr0

糞が国防に口出しするな

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posted by 中島 at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄

2016年09月18日

【アホの朝日新聞】 高裁判決はデタラメだ 悪いのは国で沖縄は被害者 判決は無視して話し合うべき

asahi002.jpg
1: 2016/09/17(土) 17:01:23.82 ID:OsaOQbaB0● BE:565421181-2BP(3000)

辺野古判決 それでも対話しかない


 国の主張が全面的に認められた判決だ。だからといって、政府が沖縄の不信を解く努力を怠れば、
問題解決には決してつながらない。

 米軍普天間飛行場の辺野古移設をめぐり、国と県が争った裁判で、福岡高裁那覇支部は国側勝訴の
判決を言い渡した。

 「普天間の被害を除去するには辺野古に基地を建設する以外にない」と言い切ったことに、大きな疑問を感じる。

なぜここまで踏みこんだ判断ができるのか。しなければならないのか。結論の当否はともかく、裁判のあり方は
議論を呼ぶだろう。

国と県はこの春以降、話しあいの期間をもった。だが実質的な中身に入らないまま、参院選が終わるやいなや、
国はこの裁判を起こした。

 判決は「互譲の精神」の大切さを説き、「国と県は本来、対等・協力の関係」と指摘しながらも、結果として国の
強硬姿勢を支持したことになる。

 辺野古移設にNOという沖縄の民意は、たび重なる選挙結果で示されている。

政府による沖縄への一連の強腰の姿勢に、県民の不信は募っている。

県民の思いと真摯(しんし)に向き合う努力を欠いたまま、かたくなな姿勢を続けるようなら、打開の道はますます遠のく。

http://www.asahi.com/paper/editorial.html


2: 2016/09/17(土) 17:02:15.97 ID:0jPRZmvo0

またか


3: 2016/09/17(土) 17:03:06.71 ID:T+OEkex80

>県民の思いと真摯(しんし)に向き合う努力を欠いたまま、

誤:県民
正:中国共産党


4: 2016/09/17(土) 17:03:49.80 ID:+tEj9qsy0

対話で上手くいかない時のために裁判があるのに。

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posted by 中島 at 22:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 朝日新聞

蓮舫氏「国籍に全員がアイデンティティを感じるものではない。私は国籍は日本人だが、アイデンティティは台湾人だ」

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1: 2016/09/17(土) 13:26:32.42 ID:CAP_USER9

2016年9月17日 7時0分

 民進党の新代表に選出された蓮舫氏。代表選終盤の9月13日、同氏は絶妙なタイミングで記者会見を開いて日本と台湾との二重国籍を認めた。

「台湾当局に確認したところ、昨夕、私の籍が残っていたという連絡を受けたので、改めて報告させていただく」

 奇しくも党員・サポーターや地方議員による郵便投票を締め切った翌日であり、投票への影響を最小限にとどめた形だ。

 蓮舫氏は、日本で台湾人の父と日本人の母の間に生まれ、17歳の時に日本国籍を取得したが、台湾籍を抜いていないのではないかという二重国籍問題が発覚。「党首の資格」が問われると、「私は生まれた時から日本人だと思ってきた」などと反論していた。

 だが実は彼女、キャスター時代の2000年に本誌の外国人参政権をめぐる特集で国籍問題について“深い見解”を披露していた。

〈帰化して、日本の構成要員になって初めて手にするものが参政権だ。ただし、国籍に全員がアイデンティティを感じるものではない。私は帰化しているので国籍は日本人だが、アイデンティティは「台湾人」だ。在日朝鮮・韓国人の方たちのアイデンティティは朝鮮・韓国という国家にあるのではなく、「在日」それ自体にあり、非常に複雑。だからこそ、自分のアイデンティティ、国籍を深く考える。日本人はこのアイデンティティと国籍への関心がとても薄いと感じる〉(2000年10月27日号)

 今回の二重国籍問題でも、そうした見地から堂々と論争を挑めば、“蓮舫ここにあり”の印象を与えることができたかもしれない。

 だが、政治家となった蓮舫氏はキャスター時代とうって変わって説明を二転三転させ、言い訳に終始したことで女を下げてしまった。

 唯一光ったのは、故意か偶然か、党員投票に間に合わない日に台湾当局から回答が来たという“運”のよさである。

※週刊ポスト2016年9月30日号
http://news.livedoor.com/article/detail/12030407/


2: 2016/09/17(土) 13:26:59.66 ID:DdvVFPkq0

あーあ、言っちゃった・・・・。


3: 2016/09/17(土) 13:27:19.07 ID:RAMqycO20

てか、帰れよ


4: 2016/09/17(土) 13:27:37.93 ID:FXyDSlOn0

ありゃ、これはアウト

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posted by 中島 at 20:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 民進党

【民進党】代表代行に安住淳、国対委員長に山井和則が内定 ←ドリームチームだな

山井和則.jpg
1: 2016/09/17(土) 11:08:07.16 ID:iPaIV0e70 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典

蓮舫新代表、安住代表代行と山井国対委員長を内定

2016年9月17日10時57分


 民進党の蓮舫代表は新執行部人事をめぐり、代表代行に安住淳国会対策委員長、国会対策委員長に山井和則氏を内定した。
山井氏は幹事長に就任した野田佳彦氏の首相在任中も民主党の国会対策委員長を務めた。

 蓮舫氏はまた、江田憲司代表代行の留任、辻元清美役員室長の組織委員長への就任をそれぞれ打診。
代表代行には安住、江田両氏のほか、細野豪志元環境相も内定している。

 蓮舫氏は17日午前の読売テレビの番組に出演。野田氏を幹事長に起用した理由について「安倍晋三首相に対して論戦を、
経験を持ってできる人」と説明した。人事については「広範な声が党内にあるので、老壮青を含めてバランスを見たい」と語り、週明けまでに固める意向を示した。

http://www.asahi.com/articles/ASJ9K3DHZJ9KUTFK003.html?iref=comtop_8_04


2: 2016/09/17(土) 11:09:00.65 ID:S1vuA1oo0

着々と崩壊へのドリームチームが


3: 2016/09/17(土) 11:09:23.46 ID:+i0u9J/40

悪夢のな


4: 2016/09/17(土) 11:09:53.12 ID:9d0BkO6E0

有田ヨシフと白眞勲を患部にしろよ

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posted by 中島 at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 民進党
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